《お役立ち情報》鼎談「仕事と介護の両立支援のために知っておくべきポイント」

 2022年ごろから団塊の世代が後期高齢者層(75歳以上)に入りはじめ、団塊の世代の子ども世代(団塊ジュニア世代)で、親の介護の課題を抱える確率が高まることになります。そのため、企業としては、団塊ジュニア世代の従業員の仕事と介護の両立支援が重要な課題となると言われています。

 今回、ワーク・ライフ・バランス推進や多様性推進等の研究で著名な中央大学大学院の佐藤博樹教授をお招きして、当財団会長の伊岐典子、同事業推進担当部長の座間美都子を交え、仕事と介護の両立支援を進めていく上で認識し、取り組むべきこと等についてお話しいただきました。(当財団情報誌「ダイバーシティ21」2021年春号(2021/3/25発行)にて掲載)

※鼎談はオンラインで実施、所属・役職は鼎談当時のもの

⇒ こちらからお読みいただけます。