《財団設立35周年》特別インタビュー「均等法パイオニア世代からのメッセージ」を公開しました

  21世紀職業財団は男女雇用機会均等法施行年の1986年に発足し、お陰様で設立35周年を迎えました。  均等法施行前後に入社し、キャリアを歩まれた“パイオニア”世代の女性たちからのメッセージを4回シリーズでお届けします。

 第1回目はオリックス株式会社グループ執行役員、オリックス・クレジット株式会社執行役員会長を務められている山科裕子さんに、これまでのキャリアとともに、キャリアを積む中での自身の意識や環境の変化、得られた経験等についてお話いただきました。(当財団情報誌「ダイバーシティ21」2021年夏号(2021/6/25発行)にて掲載)

※所属・役職はインタビュー当時のもの

⇒ こちらからお読みいただけます。